なんでもTopics|矯正歯科の診断・治療法をお探しの方は日本フェイシャルオーソロトピクス研究会まで

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第11回 オーソトロピクスディ症例発表

2021年10月6日

新着情報担当の瀧本です。
まず一番にお伝えしたいのが12月5日、日曜日15時から19時までの4時間Mew先生がオンライン講演会を行います。
テーマはオーソトロピクス最新版 細胞選択説 成長の前提条件、マスタントロス最新版 細胞選択説 成長の前提条件、マスタントロス仮説 その他にも日常の臨床に大切な情報が沢山あります。
9月1日より申し込み受付開始をしておりますのでなるべくではなく早く申し込みをお願いします。

私は2009年にMew先生の講演を聞いて4年後の講演会には症例発表、その翌年には会員発表、その2年後、2年後と発表をしてきました。その当時の発表内容を見たら凄く感動するような文章が載っていました。その一つがバイオブロックを用いるべきでない症例として
 1,下顎下縁平面が大きい症例 2,前歯、奥歯の開咬、年齢的に思春期をすでに経過してる症例。適切な症例を選ぶ。治療の手順が大切、ステージ1での治療の問題点、初めてバイオブロックの治療を実感した時の感動が、下顎が開大しないというバイオブロックの治療を実感したときの感動が、下顎が開大しないというバイオブロック治療に改めて感動します。

2014年12月8日 東京ステーションコンファレンス

第11回 オーソトロピクスディ症例発表

拡大中の問題点 拡大スペース
拡大に時間がかかった場合の弊害

ステージⅢ終了後の口腔内の変化

ステージⅢ終了後の口腔内の変化

open biteが改善しない場合どれくらいの期間待つべきか

レストのアクト(側方、圧下の量)

レストのアクト(側方、圧下の量)